| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | |||
| 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 |
| 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 |
| 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 |
| 26 | 27 | 28 | 29 | 30 |
ところが、(1)のボタンを押した先のページは、「イカ料理百選」の中かもしれませんし、「コラム」の中かもしれません。(2)の先のページが「商品紹介」の中にあってもそれは来訪者には分からないことです。つまり、グローバルナビゲーションに移動を任せてしまうと、「イカスミのスパゲティ」を見た来訪者は関連ページを見られないのです。少なくともたどり着くまでに数クリックを要するわけです。
国立情報学研究所は、「研究グループ」「国際シンポジウム」「論文」「フェローシップ」「学術情報」の5キーワードで紹介されていましたが、サイトの性質的な側面からか、サイト名の記載のないページが見られます。独立行政法人科学技術振興機構は「科学技術」のみで、ReaD研究開発支援総合ディレクトリは、「研究活動」「研究機関」「研究開発」の3キーワードで、ともにサイトの性質上重要なキーワードで、適切なページが上位に紹介されていました。